【東京グルメ】孤独のグルメの聖地 伊勢屋食堂

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古き良き昭和の味を守る大衆食堂「伊勢屋食堂」
若者で賑わうコリアンタウン・新大久保。
アジア料理が豊富なメインストリートから少し抜けて
「淀橋市場」の場内にある『伊勢屋食堂』へ行ってきました。
淀橋市場という特殊な空間の中にある
淀橋市場内の青果市場の敷地内、建物1階にあります。
状内はトラックやフォートリフトの出入りがあり危険なため
「正門ではなくJR線路側の『南門』より入場してください」と案内されています。
「淀橋市場内の名物食堂」土曜日は昼飲みを楽しむのもあり!!
市場の中にあるため、早朝(朝5時頃)から営業しており
新鮮な食材を活かしたメニューが多いのが特徴です。
壁には、有名人のサインの他に短冊メニューには焼魚、煮物、小鉢など、一品料理が並んでいます。
定食に付け加えたり、または自分だけのオリジナル定食しても。
今回は、平日の勤務時間でしたが
これは、『土曜日にビールを飲みながら楽しみたい!!』 と思いました。
店員さんと話すと実際そういう方、多いそうです。


また、YouTubeでSnow manが来たとことで推しも来てるとのこと
そうとも知らない私は、年齢層が幅広いなぁと感心してました。


昼時は混雑注意、店外にトイレはあるけれど・・・
周辺のオフィスや現場で働く人たちのお昼休憩時間は大変混み合います。
時間をずらして訪問するのがおすすめです。
店の外にトイレはありますが、トイレットペーパーがありません。
自販機100円でティッシュを買うことも出来ますが
伊勢屋食堂ではトイレットペーパーを貸してくれます。



